資金調達

資金調達とは言えど、銀行が貸してさえくれるならば、苦労は無い!

資金調達

会社はどんなに赤字であっても、手元に潤沢な資金があれば倒産しません。

しかし経済不況・貸し渋りの昨今、どうにかして会社の血液である手元現金を獲得することが必要です。

企業とは、経営し続けてこそ意味があるのですから。 弊社はファイナンス会社、ファクタリング会社をはじめ、生命保険会社、損害保険会社、プライベートバンカー等と提携。さまざまな金融手段を活用し、借りる側の論理を貸す側の論理に近づけるため、「貸りられない企業を、いかに貸してもらえる企業にできるか」をテーマに、それぞれの企業様に合った様々な金融スキームの構築をコンサルティングしています。

まずは、自社の財務管理を徹底しましょう。

友人にお金の貸し借りをする場合、金使いの荒い浪費家の友人にはお金を貸し辛いですよね。銀行も一緒です。

まずは最低限、下記3つの書類を作成し、継続的に管理していきましょう。

  • 毎月、先月の試算表を作成している
  • 事業計画(5年程度)が作成されている
  • キャッシュフロー計算書(資金繰り表)が作成されている

作成し始めたばかりのときは、よく理解できないかもしれませんが「継続は力なり!」そのうちに数字から読み取れる能力が養われてきます。

立ち上げ間もないベンチャー企業様

融資を受けたことの無い会社へ融資をすることは、金融機関もリスクを伴ないます。まずはファイナンス会社からの長期貸付金の実績を作り「あの会社が貸しているなら安心」と思ってもらいましょう。

売掛金や在庫が多くキャッシュ不足の企業様

売掛金を担保に早期に現金化(売掛債権の流動化)することが可能です。

この場合、自社の与信ではなく売掛先の与信力を借りて現金化することができます。

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様々な手法をご用意しております。また、当社は金融事業者ではありません。提携先である大手ファイナンス会社・銀行系ファイナンス会社へのご紹介をおこなっています。

●当社は単純なファイナンスに伴なう成功報酬手数料などは、一切いただいておりません。

一般的に金融ブローカーが介在し、成功報酬を頂くことを銀行は嫌う場合がございます。そのため、銀行さんとの連携に弊害が出る恐れもございます。

当社は、お客様に最大限の結果を提供したいため、取引銀行様・税理士事務所様等と友好的な共同支援を望んでおります。まずはお気軽にご相談下さい。

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