【福利厚生で売上げアップ! ケガや病気で働けなくなった社員の収入を確保!】

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■□■■ ライフィ・経営者向けメールマガジン
■■□■          2019年3月
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営業戦略や顧客対応など、考えられる方法は全て試しているのに、売上が伸びないと、お悩みの経営者様も多いのではないでしょうか。

外部にばかりではなく、時には内部に目を向けてみてはいかがでしょうか。

弊社の事例で恐縮ですが、会社が『社員のため』になる福利厚生を導入した結果、以前よりもはるかに売上が上がりました。

今回はその福利厚生の1つであるGLTD(社員がケガや病気で働けなくなった時の給与補償)についてご案内します。

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営業戦略、顧客サービス向上、製品開発、マーケティング・・・

会社の売上を伸ばす場合、上記のようなキーワードが真っ先に浮かぶのではないでしょうか。

ご多聞に漏れず、弊社も以前はそうでした。しかし、数年前からは社員が働きやすくなるように環境を整えて福利厚生を充実した結果、以前よりもはるかに売上が上がりました。

福利厚生の内容は様々ですが、そのうちの1つがGLTDです。GLTDとは、ケガや病気で働けなくなってしまった社員の収入をカバーするための保険で、就労不能保険とも呼ばれます。

ケガや病気で長期間に渡って仕事が出来なくなったとしても、しばらくは有給休暇が消化されて、少し長くても1年6ヶ月以内は健康保険の加入者であれば傷病手当金(給料の約2/3)が支給されるため、収入がゼロになることはありません。

しかし、傷病手当金が支給されても1/3は減収すること、1年6ヶ月超に及ぶと傷病手当金も支給されなくなることを考えると、公的な制度だけでは安心とはいえません。また働けなくなった原因が、業務と無関係と言い切れない場合、矛先が会社に向いてしまう危険性も考えられます。

例えば精神的な疾患は原因の特定が難しいため、業務との因果関係を問われて賠償問題に発展することも考えられます。

そのため、会社の施策で社員の収入をカバーしてあげることは、社員を守りつつ会社を守ることにもつながります。働けなくなってしまったらという不安は、誰もが抱えているものです。その不安を会社のサポートで解消することで、社員のモチベーションアップに繋がると考えられます。

社員のメンタルヘルス対策としても有効なので、気になる方はぜひお問合せ下さい。

すでに生命保険に加入されている方でもお気軽にご相談ください
以上、詳しくはコチラのサイトをご覧ください。

お問い合わせをお待ちしております。
【GLTDによるメンタルヘルス対策】
http://lify.jp/EXT/index_n.php?param=mailmaga_201903

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